愛しいコたちを綴る

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こんなものなの?世の中って...

同じような事が書いてあった。
議員:長島さんのblog コチラ
たらい回しに縦割り行政、責任の所在なし。

何度も書くけど---
相手は物ではなく命なのです。

なぜ、責任を持って、
保護しましょうと言えないの?

一生懸命やってる?
電話の対応はそんな誠意を感じられませんでした。
唯一内閣府の
被災者生活支援特別対策本部窓口のお兄さん。
この人は分からないなりにも親身に対応してくれた。

その他の部署は、
責任逃れと対応の極端の遅さ=怠慢
としか感じられない。
余計な仕事増えちゃったなぁ、そんなノリなんだと思う。

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【情報をください!】ハスキーを探しています! 4/23

みんな元気で長生きするんだよ!

この子を飼い主さんが探しいます!
続きを見てください!!

失望・・・

20キロ圏内のペットをどうするか--
私たちの目線から言えば、助けるしかないのですが、
政府内では混乱に、責任の擦り合い、
結果の先延ばし、挙句の果てに
「能力がありません…」など開き直り、
もう、どうしようもありません。
こんなだから、情報も独り歩き…
仕方ない事です。
同じ質問しても、それぞれいう事が違うんだもの。

飯田さんのレポート

「犬と猫と人間と」の著者である飯田基晴さんのレポートです。
コチラを見てください。
この現実を関係省、管轄は
どのように考えているのでしょうか。

目の前に消えかかっている命を助けたい、
これって、当然の事ではないのですか?

犬と猫と人間と

20キロ圏内に取り残された子--命が繋がった!

2011年04月27日21時14分 提供:時事通信社
●福島県は27日、福島第1原発の半径20キロ圏内の警戒区域で、放置された犬などのペットを調査して保護に乗り出す方針を明らかにした。

もう撤回とか変更はナシよ!!
|ようこそ|
ご連絡はコチラ

チャーチ推定13歳。'99 5月よりわが家の長女に。'08年6/7(土)未明に静かに旅立ちました。

mar(マール)推定13歳。'03/7月よりわが家の長男に。足に大ケガをしてウジだらけで倒れているところを保護される。大らかで健やかに育つよう保護主さんがmar(海)と命名。のんびりマイペース、ドジな自信家

チャコ 推定12歳 '08/8月よりわが家の次女に。外猫さんだったチャコ。ある日妊娠のためお腹が大きく膨らんでいる所を、じぇいなすさんに保護される。
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