愛しいコたちを綴る

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一緒

昨日今日と暑かったけど、
先週のちょっと寒かった日のmarとチャコ
201010_marチャコ_1
チャコはmarのお母さん? と思うような図

201010_marチャコ_2
反対側から激写!!
201010_marチャコ_3



近づくと---
201010_mar_2.jpg
mar、薄目です

201010_チャコ_2
チャコは熟睡


marとチャコの最期は、
こんな風にいつものように眠りながら
旅立ってほしい…

時々、不謹慎にも
このまま心臓が止まったら、
苦しい思いをせずに旅立てるなぁ---
と、思うことがある。

ずっと一緒にいたい。
でも苦しむ姿を見るのは、
どうしても耐えられない。
チャーチの時のように、
寿命を取るか、QOLを取るか、
そんな選択は来ません様に...

mar、チャコ、ずっと一緒に居たいよ。

Comment

>ゆのさん
編集
小学生の時に、
捨てられていたチャトラ(♀)の仔ニャン;トッキー
(名前を付けて友達と外で可愛がっていました)を
家庭の事情で家では飼えませんでした。
もうウン十年も前だけど申し訳なかったと思ってます。
今でもその子の顔は覚えています。
チャーチもチャコも
トッキーの生まれ変わりだったらいいなぁって、
時々思います。

最期までしっかり付き合えるように、
私自身の健康管理もちゃんとしなきゃって思ったりもします。

キャンディちゃんは、
ヤキモチ焼きなんですね。
バニラちゃん、みくるちゃん、
みんなでゆのさんを取りっこしてるのかなぁ*^^*
2010年10月15日(Fri) 10:51
編集
チャチャ丸さんのこの言葉につ尽きますね

【明日別れても後悔しないように、
日一日一緒の時間を大切にしていきましょう】

じーんときて、目がうるうるしてしまっています


チャーチちゃんと、そんな最期でしたら
チャーチちゃんは

幸せな旅立ちのしかたですね

絶対きもち
通じていますよ

最期の最期まで、そばにいて、手を握って、話しかけてくれていたのですもの

他の世界にいくとき、不安だろうけど、そうして、手を握っていてくれたんですもの

チャーチちゃん、幸せに、一生を終われたのですね

ミッキーちゃんのことを後悔するきもち、わかります

ちびがいてくれて救われた思春期なのに・・

でも
チョコといたら、ちびといるみたいで
寂しくないんです

たまは、私にべつになついてるわけでもなく、ときどき膝にのってくるくらいだったので

キャンディとなって、生まれ変わってきてくれたのなら

ほんとうに光栄です

びっくりするくらい、寂しがりやで、ヤキモチやきなキャンディなんです

チャチャ丸さんとご縁がある猫さんで
うまれかわりかなってコいますか?

今後
あらわれるかもしれませんよ

ミッキーちゃんが、うまれかわり、きてくれるかもしれませんよ~

2010年10月15日(Fri) 00:17
>ゆのさん
編集
実は私も先代猫:ミッキーが旅立つ時は
傍に付いていませんでした。
あんなに甘えっこだったのに…
後悔しています。

だからチャーチの時は
ずっとずっと、息が止まり、
心臓が止まる時まで、
ずっと手を握って声をかけ続けました。

たまちゃんとちびちゃん、
きっとゆのさんに会いたくて、
チョコちゃんやキャンディちゃんに
生まれ変わったのかも知れませんね*^^*

明日別れても後悔しないように、
日一日一緒の時間を大切にしていきましょう。
2010年10月14日(Thu) 11:04
編集
むふふふ~
かっわいいおふたりの寝顔ですね~

まさに「幸福」の図(光景)ですね


わかります
そう思ってしまうおきもち・・
不謹慎ながら・・

わたしも

そう思うときあります

眠るように旅立ってほしい・・


、いつかへの寂しさの訓練のように
そう思ってしまいますよね


私は
まだ旅立ちを見送ったことはないので

チャーチちゃんを見送られたときの
お辛いきもちを

想像でしか
理解できていないことをお許しください・・


私は、ちびと、たまという、どちらも黒白猫ちゃんと暮らしていましたが

犬の「ラム」とも、ロッキーとも暮らしてきました

なのに、全員の旅立ちのときに、いませんでした・・


ロッキーは、父が遠くに散歩へつれていき、呼んでも帰ってこないから、犬だから戻ってこれるだろうと、置いて帰ってきたといわれ、父を

心の底で、ずっと恨んでいます・・

思春期にそばにいてくれた、たまとちび

特にちびは、私のそばにずっといてくれました

なのに、高校卒業と同時にわたしは、寮がある企業に就職。

ちびやたま・ラムに、なんの説明もせずに、引越しをして

寮生活のあと・・独り暮らしをはじめて

実家にあまり帰らなくなって

ちびとたまを放っておいたまま・・

だいぶたってから
そういえば、ちびとたま
どうしてる?ってきいたら

とっくに事故で死んだよって
聴き

やっぱりそうか・・ぐらいにしか思わなかった私を

私自身が憎んでいます

思春期の悩める時期に

ひとりで泣いてたときも

ちびはそばにいてくれたんです

毎日、一緒に腕枕で寝てくれていたのに・・
本当に申し訳ないことをしました


今家族であるチョコが、ちびに顔も行動も似てるので
生まれ変わりな気がします

柄も似ています

チョコの茶色のところが

ちびは白だっただけなんでs

キャンディは、たまに似ています 性格は、たまはクールでしたが、キャンディは、超さみしがりやな甘えん坊


たまが生まれ変わって、甘えたかった気持ちを満たしにきてくれたのかなって感じていますあ

前にも書いたかもしれないことを 長々と、申し訳ございません・・

2010年10月14日(Thu) 02:08












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チャーチ推定13歳。'99 5月よりわが家の長女に。'08年6/7(土)未明に静かに旅立ちました。

mar(マール)推定13歳。'03/7月よりわが家の長男に。足に大ケガをしてウジだらけで倒れているところを保護される。大らかで健やかに育つよう保護主さんがmar(海)と命名。のんびりマイペース、ドジな自信家

チャコ 推定12歳 '08/8月よりわが家の次女に。外猫さんだったチャコ。ある日妊娠のためお腹が大きく膨らんでいる所を、じぇいなすさんに保護される。
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