愛しいコたちを綴る

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2013/07/02 チャコ

・7/1(月) 
液状にした抗生剤を朝晩 服薬
発作は無し

・7/2(火)
発作は無し
心臓のレントゲンと、夜間緊急で血液検査をした時に値の高かった、
血糖値と筋肉のストレス値を再度検査。
血糖値、腎臓、肝臓共に問題なし。
筋肉の状態を調べる検査は外注にて後日。

心臓を見る限り、
肥大等、問題はないので、
発作は、
やはり脳の何かしらのトラブルから来ている可能性が高いとの事。
しばらく様子を見て、酷い発作が起きる、
頻繁に起きるようだったら、
MRIにて検査をした方が良いとの結論付け、
2週間経過観察。

----------
チャコ、大好きなチャコ、
まだまだ一緒に楽しい時を過ごしたい。
チャコの苦しむ顔は見たくない…
大きな病気ではない事を願ってます。

6/30~7/1 夜中まで

6/30(日)
病院ではいつもとほとんど変わらない様子で帰宅。
ゴハンをしっかりたべて、30分ほどすると、
歩く様子がおかしくなり、手が硬直したまま歩いていた。

その後、数分で治まり、ゴハンもしっかり食べたので、
仕事に出る。

20時に一旦帰宅、問題なし。
階段を下りてくる。
PCの前に来て、膝の上に乗る

23時 階段途中まで降りてくるが、
すぐに上に上がる。

7/01(月)0時
いつもの場所に寝床を構える。
しばらくすると、顔つきが変わりそれから2分後
硬直が始まる。1分半ほど
ふっと落ちつくが、また数分して硬直している様子。

その後また落ち着き、ゴロゴロ言って、
膝の上に来る。

1時 
いつものようなスタイルで、
ゴロゴロ良いながら眠りにつく。

もう痙攣が起きませんように!

------
硬直を起こしている時は、体温が下がるように思う。

頻繁に痙攣や癲癇が起こるようならば、
MRIで脳の様子を診た方が良いかもしれないとの事。

あまり考えたくないけれど、
チャコの硬直は脳に不具合があるのかもしれない...
二年前になった耳から来た身体の傾きとは明らかに違う。

昨日は、何がなんだかわからず、
緊急で行った病院で、
今までに見たことのないチャコの様子を見て、
居た堪れなくなり...気分が悪くなってしまった。

今日は、様子が分かってきたので、
なんとか原因を突き止めて、治せる病気である事を
ただただ願うばかり。
チャコが辛くなりませんように。
チャコが痛くなりませんように。

チャコの様子がおかしい・・・

今日、未明(3:00頃)
夜中にゴハンをしっかり食べて、
爆睡していたチャコが突然おかしくなった。

右手が硬直して上に上がり、
ころりんと転がり、びっくりしてさすると、
今度は足まで硬直して上に上がってしまった。

瞳孔が開き、
自分になにが起きたか分からない様子のチャコ。

硬直は収まったけれど、
どうもおかしい、
目が見えなくなったかのようにまん丸の目は、
変な所を見ている。

慌てて、深夜救急医療センターに行く事に。

その後の検査結果はのとほどに。


チャコ、
元気なおばあちゃん猫にならないとダメだよ!!

血液検査異常なし:チャコ

2012 チャコin bed

チャコの血液検査の結果が出ました。
異常な値はなく、現段階で治療等の必要な無しです。
ただ、
吐く事、よく鳴くことなどの症状が酷くなるようだったら
他の病気も視野に入れて考えた方が良いかもしれない。
たとえば、精神的な問題や、痴呆など。

先代:チャーチもわが家に来て、
ちょうど4年ほどが甘えんぼのピークだったので、
野良猫だった場合、人に本当の意味で懐くのに、
このぐらいの年月がかかるのかなぁ--
と、思ってもいます。
外にいた年月*は、かかると思っていたので、
それより2年早かったね☆
*チャコは推定6年間、外生活でした

今冬より、迷わず布団に入るようになったチャコ。
もう前のように、寒い所でガマンして丸くなって寝ません。

やっと、私を信頼してくれたような気がして、
さらに愛しさが増します。

長い間、お外で辛かったけど、そんな記憶はもう忘れて良い。
ずっとずっとこんな生活が続きますように!

前庭疾患*投薬の種類

処方された前庭疾患時の薬の種類----
チャコは渦巻きのように目が動いていたので
たぶん末梢(脳ではなく)の疾患であろう、
と言う見立てで、薬が出されました。

・タリビット 半錠/日(黄色の薬)
 詳細

・メクリジン 半錠/日(白い薬)
 詳細

・プリンペラン 1/4錠 2回/日(白い薬)
 詳細

この時のチャコの症状
・右に傾向
・目が回っている
・まっすぐ歩けず、ほとんど歩こうとしない
・ダンボールでじっとうずくまる
・食欲、まったくなし

投薬4日ほどでほぼ完治。

今後の参考まで。
|ようこそ|
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チャーチ推定13歳。'99 5月よりわが家の長女に。'08年6/7(土)未明に静かに旅立ちました。

mar(マール)推定13歳。'03/7月よりわが家の長男に。足に大ケガをしてウジだらけで倒れているところを保護される。大らかで健やかに育つよう保護主さんがmar(海)と命名。のんびりマイペース、ドジな自信家

チャコ 推定12歳 '08/8月よりわが家の次女に。外猫さんだったチャコ。ある日妊娠のためお腹が大きく膨らんでいる所を、じぇいなすさんに保護される。
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